メキシコ将軍

“侍は立って戦う”
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『FREEDOM』−



『FREEDOM』 (全6話)

地球文明は恒常化した異常気象により崩壊。
月に建設されていた100万人規模の都市が人類の唯一の生存圏となる。

月に残された人々は、共和国エデン建設を宣言し、
自由と平穏を愛する都市として穏やかに拡張を続けていた。
エデンの子供たちは15歳で義務教育を終え、
市民として社会に組み込まれて行く。

主人公のタケルはレースのためのマシンを組み立てている。
そして、エデンが秘密にしていた真実に触れてしまう…。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

大分前の日記に書いた、大友克洋監修作品『FREEDOM』が、
本日、CS「ANIMAX」で全話放送されていた。

うん!ヤッパ、面白い!
まだ観ていない人には、おススメの作品である。

CSでは次回5/3に再放送。
CS放送じゃなくても、DVDレンタルで是非!


【追記】

『ホ〜ントッ!お前と居ると退屈しないよっ!』


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ビートキッズ

評価:
HUNGRY DAYS,相武紗季,豊川悦司,中村雅俊,塩屋俊,風野潮,原田眞人
松竹
¥ 2,239
(2005-10-29)
先程、CS放送で鑑賞した。
どうも私は、「音楽(バンド)」「青春」をキーワードにした映画に弱いようである。
この「ビートキッズ」も、たまたま合わせたチャンネルで放送しており、
結局最後まで観てしまった。

映画の内容としては、ありふれた物である。
が、そこに「バンド」が存在し、若者達が悩み躓きながらも一つの目標に向かって
共に歩んでいくといったストーリーに私は弱いのなんの!

私自身は自ら「楽器」に傾倒する事はなかったが、仲間のバンドのライヴには
惜しげも無く通っていたクチである。

歳なんて関係ない。“ROCK"るんるんって共通語があれば、一つになれる。

昔も、今も.....


【追記】
ヤッパ、“ROCK”ってスゲェん〜だぜぇ〜ッ!!
相武紗季ちゃんカワイイ。



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ジャンヌ・ダルク

評価:
ミラ・ジョヴォヴィッチ,ジョン・マルコビッチ,フェイ・ダナウェイ,ダスティン・ホフマン,リュック・ベッソン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
¥ 1,780
(2007-05-30)
【ジャンヌダルク】を観た。
ご存知の通り実在した人物にスポットを当てた史劇(映画)である。

私は正直、ジャンヌダルクに関しての知識が殆ど無く、名前を聞いた事がある程度。
学校の「世界史」の教科書でも彼女についての史実を読んだ記憶もない。

もちろん映画である故、この作品に描かれているジャンヌは脚色されているだろうし、
全てが真実ではないと思う。それでも彼女が十九年という短い人生を駆け抜け、
築いた歴史の重さは、リュック・ベッソンの手によって私の「視覚」・「聴覚」に響いてきた。


「魔女」…か?はたまた「聖女」…か?


イギリス軍に捕虜として捕らわれ、異端審問にかけられ結果、極刑といえる「火刑」に処され、
短い生涯を遂げたジャンヌダルクは、その死から500年後に「聖人」の称号を得たと言う。

いつの時代も歴史を作るのは、大抵「異端者」である。ジャンヌダルクもまた然り。
しかし「英雄」と「異端者」が紙一重である事は歴史が証明している。

この映画は、「百年戦争」時代に儚くも強く駆け抜けた「聖女」の哀しいドラマである。


【追記】
DVD特典のドキュメンタリー?映像もおススメ。


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ロッキー・ザ・ファイナル (特別編)

評価:
シルベスター・スタローン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
¥ 3,032
(2007-10-05)
今回は久しぶりに映画で。
『ロッキー・ザ・ファイナル』である。

『ロッキー』は、正確的には直撃世代ではないが、
H.ホーガンも出演した、「掘廚離船薀靴魏蕊澆替わりのクリアーケースに
入れていた記憶がある。今の若い子は、馴染みがないと思うけど、
私が小学生の時代は、好きなアイドルの雑誌の切り抜きなんかを、
下敷きに入れるのが流行っていたんだよ。
最も私は、J.チェンの映画チラシだった気がするが…(笑

話しが逸れてしまったが、私はこの『ロッキー・ザ・ファイナル』中々楽しめたよ。
「腐っても鯛」じゃないけど、スタローンが居て、あの「サントラ」聴きゃあ、
ヤッパ“グ〜ッ!”と来る訳。

『シリーズ物の映画は「機廚魃曚┐觝酩覆呂覆ぁ』と良く言われてるけど、
イイじゃない、『ロッキー』は。

だって「掘廚筺岫検廚作られていなかったら、サバイバーの「アイ・オブ・ザ・タイガー」や
聴くだけで鳥肌が立つ、総統の入場曲だった名曲「トレーニング・モンタージュ」も
生まれていなかったのだからね!
(そうは言っても、トミーモリソン(どこ行ったんだ?)の「后廚魯▲譴世韻鼻帖

『アレ』と言えばファイトシーンのスタローンの肉体に、現在のドラゴンの姿を
投影して観た私は、“無我”の境地に行き着いていたのである・・・・。
(…って!何のこっちゃ…!?)

あとエンドロールでは、フィラデルフィア広場でロッキーのマネする一般人の姿が
映されているんだが、あそこに行ったら、私も間違いなくやってしまうだろうね。

「ロッキー」で“いぶし銀マッチョ”ボディを披露したスタローン氏。
もう次は「ランボー」やってるってんだから恐れ入る!

もう彼は、止められないッ!

『エイドリア〜〜〜ン!!』



【追記】
エイドリアンは、元祖『メガネっ娘』か・・・??



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『バッテリー 』

評価:
林遣都,滝田洋二郎
角川エンタテインメント
¥ 2,953
(2007-09-07)
久々に映画(DVD)の日記で。
タイトルは『バッテリー』自分にしては割りと珍しい邦画である。

まーよくあるストーリーなのだが、
監督?つーよりも脚本家?のベースボール『野球』に対する
愛情を強く感じた作品であった。

私は格闘技を初めてから“個人競技”のスポーツの良さにハマった口だが、
元々は球技出身。団体スポーツの持つ連帯感・緊張感を思い起こし、
感傷に更けてしまった…

『○番、オッケーッ!!』 『ヨッシャァ〜ッ!気合入れてこーぜェ〜ッ!!』

みたいな世界・・・・アレはアレで良かったなぁ〜・・・・


【追記】
元・“亀田一家”牛若丸あきべぇ(協栄)1R.KO負け…
しかし、こう言う“リアル”こそがボクシングの真骨頂のはず。
チャンピオン湯場選手は波はある様だが、正真正銘の実力者。

カラオケも“リアル”な修羅場の後であれば、ノー問題かもよ、
大ちゃん君!


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MSイグルー

どうも。
今日は久しぶりに、おススメDVDをご紹介します。
コチラdowndowndown
 
コピーライトSUNRISE

[公式サイト]コチラnexthttp://www.msigloo.net/

何でもこの【MSイグルー】は『黙示録』と『秘録』の2ストーリーあって、
自分が見たのは『秘録』の方。

感想は、思っていたより面白かったです。
全編フルCGを使った映像は、効果音等サウンドにマッチして、
戦闘シーンはアニメーションよりも、むしろカッコ良いかもしれないです。

まず何がイイって、ストーリーが【ジオン軍】側から観た『一年戦争』って所。
まぁ、こういったサイドストーリーはジオン側から観たものが多いけどね。
戦争目的だとか、兵器・兵力なんかで【ジオン軍】の方が“後付け”の
ストーリーが作りやすい事もあるのではないでしょうか?

詳しい内容は書きませんが、ストーリー的にはジオンの若いメカニックが、
三作それぞれ違った【味】の兵士達と絡み、戦場を経験していくといったモノ。
タイトルは

1.『軌道上に幻影は疾る』

2.『遠吠えは落日に染まった』

3.『大蛇はルウムに消えた』

の三作。この副題(サブタイトル)が“如何にも”ガンダムって感じで
俺は気に入ってます。グッド

個人的に、順位をつけるとしたら、2,3,1話の順かな・・・。
30分なので、他の映画一本借りて、つけ合わせに借りればイイと思います。


【追記】
 かなり前にゲーセンにあるガンダム『戦場の絆』をプレイしました。
 ドームスクリーンで、コックピットに乗りながら操縦するゲーム。
 俺は『酒気帯び操縦』だったので、新米パイロットがよくかかる
 ムニョムニョMS酔い?になりました…
 




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『父親たちの星条旗』


(公式サイト)⇒ http://wwws.warnerbros.co.jp/iwojima-movies/


どうも。
今日はモーニングショーで【父親たちの星条旗】を観て来ました。
都内では既に、ほとんどの映画館で上映は終了していて、
渋谷でモーニングのみ上映していたので急遽、行ってきました。

前回【硫黄島からの手紙】を観た後は、アメリカ側から見た硫黄島の
戦争は如何なるものだったのか?という感心を持っていたのですが、
この作品は、硫黄島での戦いではなく、帰還し英雄として祭り上げられた
兵達の葛藤を描いたヒューマンドラマでした。

過酷な戦地で戦い抜いた日本兵の姿を、指揮官と若い一兵に
スポットを当て描写した『硫黄島〜』。
戦争による情勢悪化の回復の手立てに利用され葛藤する兵士達から、
戦争の無情さを描いた『父親〜』。

硫黄島での戦争を通して二国の見解を描いたというよりも、
この戦争の裏に存在した真実と、戦争が齎す凄惨な悲劇を描いた
作品であったと思います。

敗北し、散っていった兵士たちの悲哀。
生き残ってなお、戦争の心傷が癒えぬ兵たちの虚無。
結局、戦争からは「何も生まれない…何も残らない…」
そんなメッセージをこの二作品から感じました。


今日観た【父親たちの星条旗】の場面で帰還した三人の兵士たちが、
国債買い上げの広告塔に使われ移動する途中、兵のひとりが、

『俺はあの場所(硫黄島)で称えられる事は何一つしてない。』
『俺があの島でしてきた事や、目にした事は決して誇られる事ではない。』

と泪ながらに話す場面がありました。
自分は、この場面に戦争の持つ愚かさや哀しさを強く感じました。

『硫黄島〜』のバロン西が捕虜に対し手当てを命じ、部下が反目すると、
『貴様はアメリカ人と会った事があるのか?』
と問いただし、捕虜が持っていた母親からの手紙を読み上げ、
例え敵でも、親子の絆は同じだと説いた場面も心に残りました。

誰しも望んで死に行く者はない。
また、『戦争責任は誰にある?』と問われても答えはでないと思う。
ただ、この戦争と国のためにと死んでいった多くの兵士達が存在した事を、
忘れてはならない。自分は映画を観てそう強く感じました。

硫黄島での戦争を通し、戦争の愚かさ虚しさを描いたこのニ作品。
まだ観ていない人には、やはり二作共観る事をおススメします。
(※記事の台詞は、劇中の台詞ままではありません。)




【追記】
【日本語字幕】は戸田奈津子さんでした。
この人ってかなり前から【字幕】の仕事してますよね?(俺が小学生位から?)
この仕事やりたい人って、たくさんいる様な気がするんだけど、
どうなんだろう…?ヤッパ翻訳でも【字幕】はスキルを要するのでしょうかね。




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『硫黄島からの手紙』



[公式サイト] http://wwws.warnerbros.co.jp/iwojima-movies/

どうも。
今日は、渋谷の職安に手続きに行ったあと、
映画館で『硫黄島からの手紙』を観て来ました。

『戦争』がテーマの作品でC.イーストウッド監督の手によって、
日本人キャストで、どんな感じで仕上げられているのか興味がありました。

まず、感じとしては、【ハリウッド映画】には全く見えませんでした。
これは作品が、自国語で話されている事や、キャスティングが日頃
目にしている俳優陣であった事もあると思います。

それと自分が思ったのは、欧州や他アジア諸国からこの作品が、
どんな感じで観られているのだろう?という事でした。

当事国であるアメリカと日本は、自分等『戦争を知らない』世代でも、
ぼんやりとは、話(戦争)の内容を潜在的に植えつけられていると思います。

極端な話、観る前から痛ましい場面や、凄惨な敗北(日本)である事を認識して
観てしまうと思うのですが、それ以外の国の人達がこの映画を観た時、
自分達が、『プラートーン』や『フルメタルジャケット』といった
【(ベトナム)戦争映画】を観た場合と同様、より娯楽としてのフィルターを
広くして鑑賞できると思ったからです。

つまり、当事国の自分等は【映画】という側面以外に【ドキュメント】として
とらえて観てしまう部分があると思うんですよね。


作品として観た場合、西郷(二宮和也)はミスキャスティングと思いました。
彼が、ジャニーズだからとかじゃなく、(あどけなすぎて)とても本土に、
女房子供を残す兵には、最後まで思えませんでした。

ただコレも、潜在的に彼がバラエティー番組なんかに出ているのを、
見かけた事があるので、そう感じてしまうのかも知れません。
実際、設定(年齢?)以外、彼の演技は表情も豊かで、
素晴らしかったと思います。
この辺りは、海外のメディアの正当な評価が気になる所です。

他俳優陣も、主役の渡辺謙や伊原剛史、中村獅童といった面々は、
流石といった感じで、存在感を出していたと思います。

自分的には、『父親たちの星条旗』と合わせて(両方)観ない事には、
この作品の本質や、クリント爺監督のメッセージが伝わりにくいのでは
ないかな?という気がしてます。

ヤッパ、【星条旗】観に行くか・・・・・・・・



【追記】
 初回上映を観に行ってきたのですが、年配の方がかなりいました。
 帰りのエレベーターの中で、恐らくリアルに戦争を体験している、
 この人達の目に、この映画がどんな風に映ったのか、
 少し興味が沸きました。
 

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−星の鼓動は愛−

機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-

どうも。“Z”映画三部作の完結編。
【機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-】を観ました。
前二作は映画館で観たのですが、スケジュール等都合が付かず、
DVDでの鑑賞となりました。

自分の感想は・・・観る前に色々な人から情報を見聞きしていたので、
思った程悪くは無かったです。
TVシリーズを観ていた人が、納得行かない事のひとつはエンディングだと
と思いますが、【新説】を謳っていた時点で、まぁバットエンドは無いと
踏んでいたので想定内だったかな…

ただ、俺は【ガンダム】と言えばヤッパ【1st.】なんだよね。
“Z”はリアルタイムの世代なんだけど、放送を観てなくて、
二十歳過ぎてから、友人がTVシリーズを全話ダビングしてくれたのを
観たのが初めてでした。
そんなんで“Z”に思い入れがある人に比べて、クールに観れたと思います。

で、内容なんだけど、前にHPの日記でも書いたんですが・・・・

ヤザン がヤッパリ最高ッ!!DES。

“Z”は登場人物に女性が多く、色恋沙汰が多いのも特徴なんだけど、
【ヤザン】は戦闘に没頭するだけのパイロットで、甘い話は皆無。
しかも、意地汚いし、言葉使いも与太っぽく全くモテる気配がありません。
お坊ちゃんキャラが多い“Z”の中で、彼のキャラは異彩を放って、
際立っていると思います!  ビバッ!ヤザンッ!!

そう言った意味で“Z”はガンダムシリーズの中では、
女性受けが良いのではないでしょうか?
俺はヤッパ、人物よりも“戦争”そのものにスポットを当てている
【1st.】に魅力を感じます。

戦場の最前線で戦い、散っていったレコアやエマよりも、
戦争の犠牲になってしまった、ミハルやマチルダさんに“哀”を感じます・・・


『どうも、ありがとう!』


『・・・・・・・・!?』








『マ、マチルダさぁ〜〜〜〜んん・・・』



『って・・・なんの、こっちゃ・・・・』



【追記】
『♪ シャングリラッ!』 (by.チャットモンチー)
 最近このメロディが、なんか気になりマス。
『♪ シャングリラッ!』



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シンデレラマン

実在したボクサーJ.ブラドックの姿を描いた作品。アマチュアボクシングのチャンピオンであったブラドックは、プロ転向後も連勝を重ねタイトルマッチに挑むも判定で敗れてしまう。やがて『大恐慌』が訪れ、時を同じくしてブラドックもその後、低迷が続き怪我も重なってライセンスを剥奪されてしまう。『大恐慌』の波はブラドックと家族の生活をも容赦なく巻きこみ、ついには最愛の子供達とも離れての生活を余儀なくされてしまう…ある日、元マネージャーのジョーがブラドックの元にやって来た。
売り出し中の選手の対戦相手が負傷し、急遽「一度もKO負けがない」ロートルボクサーのブラドックに、
白羽の矢が立ったのだ。ブラドックは、家族と自身の為にカンバックを決意し、再びリングに上がる。試合は予想に反してブラドックが勝利。
調子を取り戻したブラドックは次の試合でも勝利し、連勝を重ねる。
そして、再びタイトルマッチに辿り着いた!
★よくあるストーリー展開ながら、それなりに最後まで楽しめました。
ブラドック役を演じたR.クロウのボクシングシーンは中々様になってたよ。けどベア(チャンピオン)の方はチョット…と思っていたら、特典映像に実際のタイトルマッチの映像があり、観ると今回演じた二人の役者に割りと近い体形(現在のクルーザー〜ライトヘビー級位?)で、しかも構えた時のグローブの位置が胸の辺りで、本編のファイトシーンと似ていた(意識したのか…?)のが可笑しかった。
ただ技術云々より、手数の多い試合で15ラウンド戦い抜くスタミナは大したもん…って映画の感想じゃあないじゃん! (おススメ度 B
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